20の扉@鏡のお城のミミ/ルール説明
出題者になるには
ゲームの流れ
ゲーム終了時
会期とMVPについて
<出題者になるには>
現在終了していないゲームが3つ未満の場合、早いもの勝ちで出題者になれます(会期については
会期とMVPについて
を参照してください)。
但し、前回自分が出題者になったゲームが終了して1日未満の場合や、まだ終了してないゲームの出題者になっている場合は出題を遠慮してください。
まず、答えを一つ決めてください。
答えになる言葉は、人名・地名や呼び名、地位や出来事や物の名前(ある程度作中で印象的に出てくるものにしてください)など、鏡のお城のミミに出てくる単語とします。
結果報告
を確認の上、既出の言葉は避けてください。
答えが決まったら、トピックの新規作成をして、「出題します」と書いてゲームの開始を宣言してください。
この時、記事内容は[出題]にしてください。
<ゲームの流れ>
A.質問者は質問をする
ゲームが始まったら、他の参加者は質問者となります。
質問者は出題者に対してトピックへの返信という形で質問をします。
記事内容は[質問]にしてください。
質問は、「はい」か「いいえ」で答えられるものにしてください。
例えば「それは人ですか?」という質問は出来ますが、「それはどのくらいの大きさですか?」とは聞いてはいけません(出題者もその質問には答えないように)。
また、「それは大きいですか?」と聞いても、答えにくい場合もあると思うので「それは○○より大きいですか?」など、答えやすい質問をするように心がけてください。
質問は複数人が同時にして構いませんが、例えば「それは人ですか?」と「それは地名ですか?」の質問がかぶると、無駄に質問数が増える可能性がありますので注意してください。
全部で20個まで質問をすることができます。
B.出題者は質問に答える
出題者は同じくトピックへの返信で答えます。
記事内容は[返答]にしてください。
出題者は質問に答えた順に番号をふって答えていきます。 後から来た人にもわかりやすいように、追加された質問に答える時は今までの全ての回答を載せるようにしてください。
仮に、どうにも答えにくい質問が来たとします。
はいでもありいいえでもある場合はそのように答えることも出来ます。
この場合少しヒントを出しても構いません。
また、はいであるかいいえであるかわからない場合とか、答えられない場合はパスすることも出来ます。
その場合は質問数に含みません。その場合は番号を振らず△をつけて答えてください。
質問者と出題者はこのように質問と返答を繰り返していきます。
※質問と返答の流れについての実例
C.どうしても方向性がつかめない場合は、質問者がヒントを求めたり、もしくは出題者がヒントを出したりすることも出来ます。
その場合記事内容はどちらも[雑談]にしてください。
<ゲーム終了時>
ゲームが終了するのは以下の場合です。
1.質問20個以内で質問者が正答に辿り着く
2.質問が20個目に達して正答が出てこない
「それは○○ですか?」と質問して、その○○が出題者の定めた正解である場合、出題者はそれに答えた後、この出題の終了を宣言してください。
また、質問が20個に達して正答が出ていない場合も、正答を明かしてこの出題を終了させてください。
記事内容は[終了]にしてください。
また、ゲーム終了にチェックを入れてください。
終わったら、
結果報告
に必要事項を記してください。
<MVPについて>
大会期間中は、結果報告からポイント集計をして、最も点数の高い人をMVPとして称えます。
第二回会期:05年12月18日〜06年02月末
特典:共催サイト
かがみみの輪
より、藍菜璃々さんへのリクエスト権(イラストないし創作物)
集計方法:
○出題者に1点
○正答が出た場合その最後の質問が
・1〜5番目までの場合は3点
・6〜10番目の場合は2点
・それ以外(11〜20番目)の場合は1点
○正答が出なかった場合、20問分つきあってくれた出題者に慰労の意味で1点献上
※出題者の最初の1点は出題した時点に、それ以外の点はゲーム終了時に加算するものとします。
05/12/18:第二期について追加。
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